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臨床実績8,000件

利用満足度86%

 

多くのメディアに掲載いただいています

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News

新着ニュース

例えばパートナーとの間で
こんな状態が続いていませんか?

  • 何度も同じ問題で衝突している
  • 言いたいことを言えずに我慢している
  • つい相手を傷つける言動をしてしまう
  • 結婚や子育て、経済的な問題など将来に対する意見がまとまらない
  • 2人だけで問題の解決策を見出すのが難しい
  • 2人の関係について相談できる人がいない
  • セックスの問題がある
  • カサンドラ症候群かもしれない
  • パートナーに浮気や不倫の問題がある
  • 修復か別離かで意見がまとまらない

過去に受けたカウンセリングで
こんな経験はありませんでしたか?

  • 話を聞いてくれるだけで、具体的な解決策を示してもらえなかった
  • カウンセラーの経験則による偏ったアドバイスをされた
  • パートナーのどちらか一方だけが悪者にされ、非難された
COBEYAは安心のサポート体制で
2人の関係の調整・修復・決断
をお手伝いします
About

臨床心理学とは?

臨床心理学は心理学の中のひとつの領域であり、心の悩みを持つ方々の回復を支援するために、心理テストやカウンセリングなどの実践的なスキルや、心理職としての姿勢・行動(コンピテンシー)を修める学問です。
臨床心理学には、基盤となる理論(行動論・認知論・システム論など)が存在しています。セラピストはクライアントの状況に応じて適切な理論をコンピテンシーに適用することで、クライアントの回復を支えています。

カップルセラピーとは?

カップルセラピーは、夫婦や異性・同性の恋人など、パートナー間における問題の改善・修復を目的としたセラピーです。日本では「夫婦カウンセリング」がよく知られていますが、カップルセラピーでは交際・婚約・結婚など、あらゆる関係性の2人がセラピーを受けることができます。
またアメリカをはじめ諸外国では1対1のカウンセリングと同様に多くのカップルに利用されています。

パートナーとセラピーを
受けたことがある人の割合***
2人1人

セラピー後に心の健康が
回復したと感じた人の割合****
90%

カップルセラピーという形式を採ることは、単に二人の状況を整理することだけが目的ではありません。
信頼できる他者と情緒的体験について話すことで、人は繋がりと安心感を持つことができます。そのため、話すこと自体で人は自らの苦悩を軽減することができます。またそのように心理的に安全な状態から事実を観察しご自身やパートナーの気持ちに共感することで、クライアントが問題についての深い理解や洞察を得やすくなり、本質的な課題解決に繋げていきます。

Benefits

安心のポイント

01

豊富な臨床実績

COBEYAはカップルセラピーの専門サービスとして、臨床心理学に基づくセラピーをご提供しております。 これまでの臨床件数は8,000件を突破*し、国内有数の規模で専門的なカップル・パートナーシップ支援を行ってきた実績があります。

02

クライアント満足度
96%**

東京・京都での対面式やオンラインだけでなく、出張(主にご自宅への訪問)や英語でのセラピーにも対応しています。 職業・社会的立場・国籍や居住地を問わず、クライアント様の多様なニーズにお応えします。

03

臨床心理士・
公認心理師が担当

COBEYAには審査を通過した臨床心理士・公認心理師(国家資格)のみが在籍し、個人情報の取り扱いをはじめとした職業倫理を遵守しながら、セラピーをご提供しております。 また定期的なスーパービジョンや勉強会を通して、技術トレーニングと適正確認を行っています。

04

中立な立場での
セラピー実施

COBEYAのセラピストは、常に中立な立場でセラピーをご提供することを心がけております。そのため、時にはお二人のどちらにとっても厳しい指摘をすることもございますが、これはご家族や友人にご相談される時と、大きく違う点かもしれません。 またセラピーの公平性を保つために、お二人を別々のセラピストが担当し、必要に応じて四者合同でセラピーを行うこともございます。ご希望の際は、セラピストにお申し付けください。

05

初回セラピー
お試し制度

COBEYAをご利用いただくクライアント様の98%は、カップルセラピーを初めて受ける方です。 まずはカップルセラピーがどのようなものかを知っていただくために、どなた様でも1回目のセラピーは初回料金にて承り、時間も30分から75分まで幅広くご用意しております。 セラピストの変更を希望される場合にも、初回料金にて承っております。

06

初回セラピー後の
ご提案書提供

初回セラピーでは、セラピストが、お二人の間にある課題点(コミュニケーションの傾向等から生じている問題点)を、それぞれにとってわかりやすく言語化するとともに、セラピーのゴールを設定します。 初回で合意したそれらの内容を踏まえ、セラピー実施後に、次回以降のセラピーの方針を、ご提案書という形でお渡ししています。(コーディネートの場合は、主担当の初回セラピー終了後のご送付となります。)

07

メッセージによる
フォローアップ

次のセラピーまでの期間に、セラピストに簡単なメッセージをお送りいただくことができます。 メッセージの中でセラピーを行うことはできませんが、次回までに共有しておきたい出来事や、不安に感じていることをセラピストにお伝えいただけます。内容に応じて、セラピストからご返信を差し上げることもございます。

Cases

取組実績

COBEYAで実際に取り組ませていただいた事例を、クライエント様の了承を得た上で掲載しております。

Case 1建設的な話し合いができない

主訴・相談概要
喧嘩をした時の怒りの感情が大きく、建設的な話し合いができない。夫婦で話題にしづらいテーマとして「子どもをもつかどうか」があるが、そもそも現在のような話し合いができない状態が続くようであれば、離婚も視野に入れた方がよいとも考えている。
アセスメント
一見すると仲良く見えるが、待合室では離れて座るなど、心理的な距離がある2人。日常の喧嘩によって怒りの感情をぶつけ合う中で、このような距離が深まっていった様子。元をたどると、妻は結婚した当初から仕事が忙しかった夫への不満を抱えていたことがわかり、このときの感情から扱う必要がありそう。
回数・期間
合計7回(初回セラピー、カップルセラピー6回)。期間は約3ヶ月。
セラピーの経過
2人の心理的な距離を縮めるために、まずは相互理解を中心に取り組んでいった。お互いへの理解が進む中で、セラピー開始から約2ヵ月後以降、喧嘩が激減し、疲弊している様子がなくなった。後半は2人では話せなかった「子どもをもつかどうか」をセラピーのテーマにした。その過程で、離婚に対する考え方が「建設的な話し合いができないなら離婚」ではなく「子どもをもつことへの考え方が違うなら離婚」というものへと変化していった。セラピーの中で「子どもをもつ/もたない」の結論は出なかったものの、 2人で話し合える土台ができたため終結。
改善できたこと
「怒り(二次感情)」の裏にある感情(一次感情)に双方が気づくようになり、その感情を伝え、それぞれ受け止めることができるようになった。待合室では隣同士に座るようになった。

Case 2セックスレスとロジカルハラスメント

主訴・相談概要
セックスレスの問題(妻に対してのみのED)があり、妻にはその原因が自分にあるのではないかという意識や、元来の自己肯定感の低さからくる、不安定な行動が多く見られた。
アセスメント
以前セックスで上手くいかなかった経験からの心因性EDで、服薬もされていたため、より自然な流れでのセックスの難しさや抵抗感が生まれていた。妻の不安定さには、夫によるロジカルハラスメントも関係していることが、セラピーを通して明らかになっていった。
回数・期間
合計6回(初回セラピー、カップルセラピー5回)。期間は約2ヶ月。
セラピーの経過
初回セラピーで夫の挿入に対しての不安があることが分かったため、挿入無しのセックスを楽しむことを決めた。すると薬を飲まなくても勃起することができ、お互いに気分が乗ったため挿入まですることができた。まだ不安はあったものの、3回目のセラピーではセックスレスを解消することに成功した。 しかし依然として妻の自己肯定感の低さが見られ、セラピーを進めるうちに、夫の論理的なコミュニケーションスタイルが、妻を否定しているような形になっていることがわかった。 夫にロジカルハラスメントについての理解をするためのホームワークを勧めると同時に、セラピストから妻への肯定的なフィードバックを続け、夫にも、セラピー内で妻を肯定する場を設けるなどした。
改善できたこと
夫婦間のセックスレスの問題は改善し、会話の最中に笑顔が多く見られるように変化した。夫からは妻を尊重するようなコミュニケーションが増え、「嬉しい」「ありがたいと思う」などの感情や労りのフィードバックの機会も増えた。 妻は不安をセルフコントロールできるようになり、自己肯定の言葉も増えた。現在はメンテナンスとして月に1度のセラピーを継続している。

Case 3夫婦間ストレスからの風俗利用

主訴・相談概要
セックスレス、コミュニケーション不和などが夫婦間で顕在化していた中で、夫の頻繁な風俗利用が発覚し、夫婦の問題が本格的に悪化した。
アセスメント
女性関係の問題が表面化しているが、その背景には、2人のコミュニケーションや家庭の雰囲気づくりの問題があった。夫婦共に明確にどこが問題かもお互いに認識はできていたが、どのように2人で改善に向かえばいいかわかっていないという状況であった。
回数・期間
合計9回(初回セラピー、個人セラピー各1回、カップルセラピー6回)。期間は約3ヶ月。
セラピーの経過
夫婦それぞれに個人セラピーを受けてもらい、これまでの愛着歴を聞いていった。すると妻が子どもの時に性被害を受けていたことがわかった。そのことを夫に伝えたことがあり、夫はそれにより夫婦間のセックスに遠慮が出ていたことが判明。また妻としては、夫のことを理解したつもりではいたが、実際はお互いに理解を深めるようなコミュニケーションが十分に取れていないことがわかった。 夫は、自分自身のことをあまり妻に話をしてこなかったことを自覚していた。妻のイライラに触れることが嫌で、それを避けていたことも一つの要因であった。 セラピーを通して、また夫婦で1週間に一度コミュニケーションの時間を取ることを決めて、相互理解を深めることを中心にセラピーを展開していった。
改善できたこと
セラピー終了後も風俗利用はなく、夫婦間のセックスレスも改善している。またセラピーを通してかなり相互理解が進み、関係性が大幅に改善した。仕事が忙しくなってくる等の見通しを含めたスケジュールの共有と、現在の気持ちの共有をすることが大事であることが合意され、現在もそれを続けている。

Case 4産後のコミュニケーション不和

主訴・相談概要
産後、妻が夫に対してきつい態度を取ってしまうようになり、それによって夫婦の衝突も増加していた。何度も夫婦で話し合いを実施し、妻は言動に気を付ける等の対応を試みたが、状態に変化が感じられず、第三者の意見を求めて来談した。
アセスメント
成育歴を聞くと、妻は幼い頃から自身の自由を尊重されて育ってきたと感じていることが分かった。そのため妻は自立心があり、何事も主体性を持って動く力が身に付いている一方で「周囲を上手く頼ることの苦手さ」があることが考えられた。
回数・期間
合計3回(初回セラピー、カップルセラピー2回)。期間は約2ヶ月。
セラピーの経過
妻は夫に何かを頼むには気を遣うことを語った。カップルセラピーの中でセラピストは「夫はお願いしたことを断る人か」を確認。夫は「いつでも全ての要求を受け入れるとは言えないが、頼まれたことなら実行できる」と明言した。そのため妻は「夫は頼まれたことを断るような人ではない」と信じることができた。問題は妻の『甘え下手』であると設定し、妻には『甘え下手』が発動している時の自己観察を、夫には妻の要求を察して動くことを控え、妻に言語的要求を促してあげることを課題として指示した。
改善できたこと
夫婦の衝突が減少した。妻は「夫に頼れている」という実感が湧き、気になることがあっても「夫は協力してくれている」と考え直すことで自身の気持ちを安定化できるようになった。また、セラピーの語りの中で夫は妻が「物事に敏感になりすぎている瞬間」について感じ取れることが明らかになったため、夫が妻の敏感さに気づいた時に夫がそのケアをする方法について対策を話し合うことができた。

Case 5感情のまま彼を責める

主訴・相談概要
過去に解決したはずの喧嘩なのに、彼女がその時に感じた嫌な気持ちを思い出すと当時にタイムスリップしたかのように感情が溢れ、彼を激しく責め立ててしまう。その感情をコントロールできずに夜中ずっと彼を責め、その間、彼は宥めるしかない。彼女も過去のことだと頭では理解しているので苦しくなっている。
アセスメント
過去のことではあっても、彼女にとっては当時から昇華されない感情が今も続いている。彼に本当に理解してほしい感情を見つける必要がありそう。
回数・期間
合計7回(初回セラピー、カップルセラピー6回)。期間は約3ヶ月。
セラピーの経過
2人の実際のやりとりを取り上げ、その瞬間瞬間で感じていたことを言語化し、相手に伝えてもらった。また、やりとりのパターンを見つけ、そのパターンの崩し方を探った。途中から彼女が過去の出来事を思い出す回数が減り、またそれを思い出しても2人で対処できることが増えていった。
改善できたこと
相手の言動の背景にある感情や自分の怒りの裏にある感情をセラピーを通じて知ること、それらを穏やかに伝えることができるようになった。また相手の感情の受け取り方が分かった。

Case 6見捨てられ不安

主訴・相談概要
親密になった相手に試し行動をしてしまい、攻撃してしまう。そのことで大事なパートナーを失った。今後の人間関係において、そういった自分の癖を直していきたい。
アセスメント
母親との関係性から自己否定が強く、本当の自分では人と付き合えないと思っているところがある。それが顕著に出てしまうのがパートナーで、本当の自分を拒否されることが一番辛いため、わざと嫌われるようなコミュニケーションをとってしまっている。
回数・期間
合計16回(初回セラピー、個人セラピー15回)。期間は約5ヶ月。
セラピーの経過
認知行動療法のコラム表を使用し、本人の自動思考を整理し、それを自ら反証してもらうことを行なった。セラピーとセラピーの間にも、自身のこれまでの行動パターンを振り返ってもらうために自動思考の課題を行ってもらった。毎セッションその課題を扱いながら、話を広げるという形で展開していった。
改善できたこと
客観的に自己を捉えることが可能になり、精神的にかなり落ち着いたと実感で述べられていた。元パートナーのことを考えると不安になっていた気持ちも減少していった。また、一人の時間や恋人と過ごす時間以外の友人や家族と過ごす時間や新しいコミュニティの探索等を大切にできるようになった。

Case 7MLM活動(ネットワークビジネス)による関係不和

主訴・相談概要
妻がMLM活動を再開したことで、苦しんでいる夫からの相談。妻への不信感と自己嫌悪によるコミュニケーションのすれ違いを解消したい。過去にもMLM活動をしており、なんとか脱退させた経緯がある。裏切られたショックと、MLMに対するトラウマによる不信感と自己嫌悪が起こっており、コミュニケーションに影響している。セラピーを受け、お互いの信頼関係を再構築したい。
アセスメント
MLMそのものに対する嫌悪感だけが問題ではなく、そのことのみを中心の問題として扱っていくと、うまくいかない可能性があった。その背景にある価値観(経済力、人脈、将来展望、家族像、夫婦像)の違いや、互いの満たされなさについても十分に聴き取り、扱っていく必要性があった。
回数・期間
合計18回(初回セラピー、個人セラピー5回、カップルセラピー12回)。期間は約8ヶ月。
セラピーの経過
まず個人セラピーでそれぞれ時間をとり、これまでの愛着についてワークやセラピー内で深掘りをしていった。それぞれが特徴的な育ちとそこから生まれた価値観や考え方を持ち、2人の関係性の中でもかなり影響が出ていることがわかり、そのことを相互理解にも役立てていった。お互いに求めたいこと、MLM活動をする上でのルールについてもセラピーで扱った。また、パートナーとしての時間の取り方やエモーショナルな交流の機会も作るよう提案。効果があったものとなかったもの、一時的にはショックを受け、精神的にも疲弊するような時期もあったが、少しずつ関係性に変化が生じていった。
改善できたこと
MLM活動自体は、継続している。しかし、そのことも、夫婦関係のことについても、冷静に話し合いができる関係に変化し、2人の関係性は改善した。お互いの生育歴により、十分に愛着関係や確立された家族像がなく、2人は夫婦としても、家族としても成長段階だったと言える。その過程で、セラピーや環境の大きな変化(都市から地方への移住)を介し、お互いの感情や考えを相互理解し合うことができた。
Counselors

在籍セラピスト

Process

解決までのプロセス

カップル / 個人セラピーともに、対話を通して、セラピストはアセスメントや介入といった技術(コンピテンシー)を駆使してクライアントの課題解決を助けます。その過程で、クライアントは一般的に次のような心理・行動プロセスを辿ります。

01

自己認識

現在の状況・環境の把握と、問題発生の原因を正しく特定していく段階です。
02

自己対決

これまでの習慣や価値観に変化を与え、言動を変える段階です。否認・怒り・抑うつなどの症状が出て、苦しいと感じられる方が一番多い時期です。また人によってこの時期が長くなる方もいらっしゃいます。
03

自己受容

良い点も悪い点も含めたあるがままの状態を理解し認めたうえで、全てを受け入れる段階です。
04

自己選択・自己決定

ご自身で、あるいはパートナーと協力して主体的に課題解決のために必要となる今後の目標を設定します。(自己選択・自己決定)また次の実行ステップを円滑に進めるため、目標達成までの見通しを立て、段取りを組んでいきます。
05

コミットメント・実行

目標を達成するために行動します。結果と照らし合わせて振り返りを行うことを繰り返します。

自己受容が完了するまでは、情緒的に不安定になることもあります。苦しい時は、遠慮せずにセラピストにお伝えください。 またプロセスは直線的に進行するものではなく、前後のステップを行き来する場合もあります。

Flow

ご利用の流れ

01

スケジュールの確認

「初回セラピーに申し込む」ボタンから
各セラピストのオンラインまたは対面、出張セラピーの
メニューを選択し、スケジュールを確認してください。
02

必要事項への記入・お支払い

フォームに必要事項をご記入後、
お支払いを完了させ、予約を確定してください。
03

初回セラピー・ご提案書送付

ご予約の内容に沿って、セラピーを受けてください。
セラピー終了後には、現状の課題整理と今後の方針を記した
ご提案書を1週間以内にお渡しします。
04

プラン申込み・本セッション開始

セラピストとセラピーの内容に満足いただけましたら、
継続セラピー(都度払い/サブスクリプション)にお申し込みください。
別のセラピストの初回セッションを受けていただくことも可能です。
Price

プラン内容・料金

初回セラピー 料金体系

初回料金には、ご提案書の作成費が含まれます。ご提案書のサンプル(一部)は
2回目以降も、希望される方にはご提案書を作成いたします。(有料)

オンライン

カップル・個人セラピー

まずはセラピーの雰囲気を知りたい方

30分

¥9,900

または

初回からセラピーの内容に入りたい方

60分

¥17,600

対面

カップル・個人セラピー

まずはセラピーの雰囲気を知りたい方

45分

¥19,800

または

初回からセラピーの内容に入りたい方

75分

¥28,600

対面セラピーの実施場所はこちら

出張

カップル・個人セラピー

まずはセラピーの雰囲気を知りたい方

60分

¥17,600

または

初回からセラピーの内容に入りたい方

90分

¥25,300


エリア毎の出張料金


出張料金
A区画
¥11,000
東京都

港区、千代田区、中央区

B区画
¥14,300
東京都

新宿区、渋谷区、目黒区、品川区、文京区

京都府

京都市上京区・中京区・下京区・右京区山陰本線以南東側

C区画
¥18,700
東京都

中野区、豊島区、荒川区、台東区、墨田区、江東区、大田区

京都府

京都市右京区山陰本線以南西側、向日市

D区画
¥24,200
東京都

A〜C区画以外の23区

京都府

京都市東山区・南区・左京区北山通以南、長岡京市

記載のないエリア(東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県・京都府・大阪府・兵庫県・奈良県・滋賀県)につきましては、お問い合わせください。

継続セラピー 料金体系

料金ページよりご確認ください

お一人でのご相談もお受けしています

初回セラピーに申し込む
Access

アクセス

対面セラピーは以下の場所で行います。場所の詳細は、予約成立後にご案内いたします。

東京オフィス

住所

東京都港区芝公園1-8-20 H1O芝公園

アクセス

都営三田線 御成門駅 徒歩3分
都営三田線 芝公園駅 徒歩4分
都営大江戸線・都営浅草線 大門駅 徒歩4分
JR各線・東京モノレール 浜松町駅 徒歩9分

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京都オフィス

住所

京都府京都市中京区壬生中川町4番地13

アクセス

地下鉄東西線・JR山陰本線 二条駅 徒歩10分
阪急京都線 西院駅 徒歩約10分
京福電鉄嵐山線 西大路三条駅 徒歩3分
※徒歩1分の場所にコインパーキングがございます

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Research

研究実績

当社では、カップル・夫婦支援に関する臨床研究や実践報告を、国内外の学会を中心に積極的に発表しています。

Recruitment

採用情報

Q&A

よくある質問

A
カップルセラピーの平均的なセッション回数は12回と言われています。**** ただし実際には、お二人の状況や健康状態によっても大きく変わってきます。どのような状態まで運ぶことをセラピーのゴールとするのかをセラピストと相談の上、目安となる回数を決めながらセッションを受けてください。
A
1週間から2週間に1度受けることが望ましいです。大きな問題の解決ではなく、二人の関係性を良好に保つことが目的であれば、1ヶ月に1回のペースで十分でしょう。詳しくは担当セラピストの指示に従ってください。
A
可能です。セッション終了後のアンケートもしくはメールにて運営までご相談ください。
A
可能です。セラピーは1回毎にお申し込み・お支払いをしていただくプランと、サブスクリプションのプランをご用意しております。サブスクリプションの場合も、いつでも解約いただくことができます。
A
オンラインと対面または出張(訪問)のいずれかをご選択いただけます。オンラインはZoomによるビデオ通話、対面は東京(芝公園)または大阪(曽根崎新地)、出張は弊社対応エリア内にでお客様によるご指定の場所での実施となります。
A
弊社でのお預かりはできかねますが、近隣の託児施設をご案内させていただきます。ご希望の場合は、セラピー実施の2営業日前までにご連絡ください。
A
クレジットカード、Google Pay、Apple Payによる決済をお願いしております。
A
当初からお二人が同じようにセラピーに前向きでいられることは、とても稀です。まずはお一人でのご相談も歓迎しております。問題を解決するために必要なことや、パートナーに理解してもらうための方法を一緒に見つけていきましょう。
A
セッションの日時変更・キャンセルはこちらのページから承っています。
A
サブスクリプションの解約はこちらのページから承っています。

* 2025年10月時点

** 2022年8-10月実施 自社アンケート「サービス満足度に関する質問」より

*** 出典:The State of Marriage Counseling. MidAmerica Nazarene University. Published 2017.https://infographicjournal.com/the-state-of-marriage-counseling/

**** 出典:About Marriage and Family Therapists. Aamft.org. Published 2015. https://www.aamft.org/About_AAMFT/About_Marriage_and_Family_Therapists.aspx